
SGガラスハード皮膜によるフローリングコーティングの一番の特徴はなんと言ってもキズが付きにくい!ということです。スチールウールでこすってもガラス皮膜がはがれるどころか、ほとんどキズも付きません。今までの床コーティングの弱点であった”キズ付き”防止効果を飛躍的に高めました。

従来型床コーティング面で白くぼやけている箇所がスチールウールでこすった部分です。UVアクリル、ウレタン、シリコンなどの従来型はイスやテーブルの脚を引きずることでキズが容易に付いてしまいましたが、SGガラスハード・フロアコーティングを施工すると、このようなダメージから長期にわたりフローリングを保護できます。
空港ロビー、スポーツジムやホテルなどの人の往来が頻繁な場所でこのガラス皮膜施行の採用が始まりました。一般のご家庭においても、この強さをすぐに体感していただけると思います。
無料サンプルをご用意しておりますので、見積り依頼とともにぜひご請求ください。ご自身でガラス皮膜やその他の皮膜をスチールウールでこすり、その違いをお確かめください。
★VOC発生ゼロのフロアに!
★食品衛生法の規格基準に適合する安全性を持つ床に!
★Fフォースター適格技術!

SGガラスハード・フロアコーティングは光沢タイプとつや消しタイプがございます。つや消しタイプはピカピカの光沢を抑え、落ち着いたフローリング雰囲気を表現します。ツヤがないだけで、フローリング表面には保護ガラス皮膜がしっかりとできあがっていますので、光沢タイプと同じ性能を発揮することができます。ツヤがないから性能が落ちる、ということがありません。合板フロアに最適です。
⇒落ち着いたフローリングに!
⇒汚れの目立たないフロアに!
⇒将来のフロアメンテナンスも簡単!
⇒施工後の床鳴りのないフローリングに!
⇒本来持つフロアの素朴な感覚をそのままに!


■無垢材使用の床について
フローリングに無垢材を使用されている場合、基本的には浸透性の施行をお勧めします。無垢材のフロアは材質的に吸い込みが大きいため、皮膜性施行を行なうと塗りムラが発生する場合があります。無垢材へのフロアコーティングをご検討のお客様はご注意願います。また、無垢材フロアにワックスを塗布するとはく離できません。はく離剤が内部に浸透し変色する恐れが大きいからです。引渡し清掃時にワックスを絶対に掛けないよう販社にご依頼願います。なお、自然オイル系の保護剤も同様です。

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